




















ひとりでは出歩けない、寝たきり、などの介助が必要な方のために、
ご自宅まで訪問して「マッサージ」や「リハビリ」を行うサービスです。
例えば・・・
■脳梗塞後遺症で神経麻痺があり、外出が大変・・・
■パーキンソン病で歩行がぎこちなく外出が怖い
■転ぶのが心配で、一人での外出は控えている
■少し歩くとすぐに足が痛くなる
■何度も途中で休まないと歩けない
■普段は歩行器や車いすを使っている
■ほとんど寝たきりである
など、外出のままならない方にとても重宝なサービスとなっています。

疲労回復あるいは慰安的な施術ではなく、その方の疾患やからだの状況に合わせて行う
医療的なマッサージ治療です。一緒に目標を立て、計画的に施術していきます。
必要な場合は、簡単な運動やストレッチも行います。
患者様お一人お一人の体力や
その日の体調に合わせて、安全に施術します。
施術を続けていくと・・
徐々に関節がやわらかくなって、手足が動かしやすくなったり、慢性的な痛みが
取れてきて、自分で出来ることが増えていき、日常生活での行動の幅が広がります。
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さらに・・・・
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からだ全体の調子が整う 便秘が解消する、食欲が増進する等
相乗的な効果が出てくることも少なくありません。
私どもは、お一人お一人の患者様としっかり向き合い、毎日を快適に過ごせるよう、
精一杯お手伝いします。

はじめまして。さふらん訪問施術所、
代表の戸部寿克(とべ ひさかつ)と申します。
1985年生まれ、横浜育ちです。調理師専門学校を卒業後、
飲食業界で経験を積み、現在はハウスクリーニング事業を通じて、
地域のご家庭に寄り添うサービスを提供しております。
■ 訪問施術を始めたきっかけ
私がこの事業を立ち上げた原点は、義母の介護経験にあります。
自宅療養を続けていた義母は歩行が困難で、
足の酷いむくみに悩まされていました。家族で順番に足をさすったり、
マッサージをしたりすると、
義母は本当に嬉しそうな笑顔を見せてくれました。
私自身は国家資格(あん摩マッサージ指圧師・鍼灸師)を
持っておりませんが、この経験を通じて「在宅での定期的な施術」が、
どれほど本人の痛みを和らげ、家族の心を救うかを身をもって実感いたしました。
■ 「さふらん」に込めた想い
「さふらん」という名前は、私の幼少期に父と母が自宅で営んでいた
レストランの屋号から譲り受けました。いつも美味しい料理と、
たくさんのお客様の笑顔であふれていた大好きな場所です。
形は変わりますが、
あの頃の両親のように「一人でも多くの方を笑顔にしたい」という強い想いから、
妻と二人三脚でこの『さふらん訪問施術所』を開所いたしました。
■ 私たちのテーマは「支えつづける」
私たちの役割は、専門の施術師(国家資格保持者)による痛みの緩和だけではありません。
ご自宅で闘病・介護をされる利用者様、
そしてそれを支えるご家族様の「心のケア」まで寄り添うことです。
地域の皆様が安心して在宅生活を送れるよう、
私たちは全力で「支えつづける」パートナーであり続けます。
どんな小さなことでも、お気軽にご相談ください。

さふらん訪問施術所では、
各症状に対しての適切な施術はもちろんのこと、
塞ぎ込みがちな患者様に寄り添って、
心と身体のケアを誠心誠意努めさせて頂きます。
週に数回の訪問を楽しみにして頂けるよう、
施術中の会話も楽しんで頂ければ幸いです。
身体の麻痺や疼痛などでお困りの際には、
是非、さふらん訪問施術所にご相談下さい。













主な訪問エリア
(その他の地域の方もお気軽にお問い合わせください)
半径16km圏内



































